「北陸線の将来は?」共同研究中間報告
「北陸連携並行在来線等活用市民会議」とは,北陸三県の市民団体による組織で,昨年の夏に結成されました. 2014年度までには,北陸新幹線が開通する予定です.その際にJRから分離される並行在来線の問題を始め,北陸本線などの公共交通に関する問題について研究しています. RACDA高岡も協力団体として加わっており,幹事の善光・松原ほか3~4名が具体的な活動を進めています.
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この度,同会議の中間報告がまとまり,各県の県庁および報道機関に発表を行ないました. 報告書の概要版は,同会議のページ からダウンロードできます. 最終報告に向けて,今後も研究を続けていきます. |
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